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こんなはずではなかった

30代女性の投稿です

 

 

友人がいつも出勤の際、通る道で事故がありました。

 

 

 お年寄りの乗る車と軽自動車が追突し、 軽自動車が逃げてしまったというのです。

 

 

そこで、ヒットしたのが友人の車だと警察の方に言われたそうです。

 

 

全く見に覚えがなく、その日のことを聞かれたりもしたようです。

 

 

 車を見られたり、元々あった傷だと言ってるのにもかかわらず、そのときの事故で出来た傷だと警察が言うのです。

 

 

友人は、半ば強引に警察の誘導尋問にのせられ、 友人が起こした事故だということになってしまいました。_

 

 

運転していたお年寄りはというと腰や首などを痛めてしまい、病院通い。

 

 

その方の調子の良い日に実況見分。

 

 

お年寄りは、自分がクラクションを鳴らしたことは覚えていたようですが

車の色は、覚えてなく 軽自動車だったということしか記憶にないようで警察が友人の

車を指さし、こちらですねと また強引に決め付けたそうです。

 

 

穏便に済ませたいからという警察の言葉を友人は、信じていたのに免停になってしまいました。

 

 

どこが穏便なのでしょうか。 確かにお年寄りは、身体を痛めておりますが、

オカマを掘ってきた車のことなど全然、覚えておらず、 友人は、ふに落ちない様子でした。

 

 

免停だけならと思っていた矢先、起訴だのそういう関連になってしまったそうです。

 

 

検察庁に出向き、検察にその時の話しをして、おかしいと思っている点など事細かに話したそうです。

 

 

検察では、両者の言い分の間を取ってくれたのか不起訴ということで、解決したそうです。

 
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