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オナラによる不幸な体験談

20代男性の投稿です

 

 

私はオナラが物凄い出るオナラ人間です。

 

 

家族もオナラをブーブーこくのでオナラ遺伝子は抜群です。

 

 

オナラが出やすいのは小さい頃から知っていたので

「授業中に屁が出てしまうのはないか」とヒヤヒヤしながら学校生活を送ってきました。

 

 

友人と喋ってる時も、爆笑した時にお腹が緩んでオナラが出てしまった事もあります。

 

 

しかし、爆笑をしているときは声でオナラの音を隠せるので、

そこはバレずに済む事が多かったです。

 

 

このオナラ出まくりのせいで、私は今まで恥をかいたり、不幸なことが起きてきました。

 

 

では、どのようなオナラ不幸談があるかを書いていきます。

 

 

1番のオナラでの失敗談は「好きな子の前でオナラ」です。

 

 

私は中学の時にオナラを我慢しながら生活していました。

 

 

オナラをこくタイミングが全然無い時は特に辛かったでした。

 

 

そして不幸は全校集会の時に起きました。

 

 

私は当時、クラスに好きな女の子がいました。

 

 

その子は見た目がめちゃくちゃカワイイくて、スタイル抜群のボイン!

 

 

その子と私は全校集会の時は隣同士でした。

 

 

そして不幸が起きました。

 

 

体育座りで集会が始まるのを待っている時に、

私は「プゥ〜」とオナラをかましてしまいました。

 

 

体育館は音がよく響くので音は結構しました。

 

 

周りの男子は「誰だ?誰だ?」みたいな感じになりましたが、なんとかごまかせました。

 

 

しかし隣にいた私の好きな子を見たら、すごく冷めた顔でこちらを見ていました。

 

 

あれは完全に私の屁に引いてる顔でした。

 

 

屁で私の恋は終わりました。

 
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